病気の原因とは・真の原因を見つける

2021.03.31 (木)

病気を治す事ができる医者はどれだけか

文系の医者
教科書どうりしか学ばない

内科、外科、泌尿器科、呼吸器内科、心臓外科、消化器科、皮膚科、整形外科、麻酔科
専門に分けられています
不思議に思うのはなぜ専門にするのか?
人間の体は全て連動しているので医者がひとつの専門で診療する事に疑問?

例えば皮膚科もアレルギー症状は、消化器、内科、泌尿器科が関係します
よく皮膚科より泌尿器科にいけばいいと(連動)

心臓もそうです
内科、呼吸器科、消化器科、関係しています

何が言いたいかと
病院にいってまともな判断できる医者は限りなく少ない

誤診だらけが多いと

ひとつの入り口で結論づけ
勝手に病名をつけ薬を処方する
よくもなるも悪くなるも知ったこっちゃない
薬を処方しないと診療報酬が入らない
飯が食べれなくなるからです
日本の病院のあり方が診察して薬を出さないと経営できないシステムだから
この事は、医者が患者の為ではなく、お客さんになっている証拠です
医者自体薬を理解していないのがほとんどです
良くないと思いながらも出してしまう
長期服用になれば腎機能検査をするのがお決まり

糖尿病がいい例
薬を処方し3年5年で人口透析になるパターン
はっきりいって病院に行って薬で腎機能が破壊されています
糖尿病、もしくは、病気のほとんどは食生活の改善で治癒します
要は自分自身が病気にしてしまっているのです
子供の頃に血糖値が高いでしたか?
ヘモグロビンA1Cが高いでしたか?
大人になり食べたい物を食べお酒を飲む
運動をしない、ストレスをためるなど
逆に言えば食生活と運動をしてストレスをためない事をすればいいのです
糖尿は治らないという医者もいるようです
まともな医者なら、食生活の指導でいいのです
それができるか
できないか
現代の人は糖質の過剰摂取が最大の原因です
パンや炭水化物、ファーストフード、カップ麵、ビール、酒
酒も肝臓で分解され糖に変わります
江戸時代や明治、大正、昭和の時代は、ほとんどいなかったのです
食の変化です
昔は米に味噌汁、焼き魚、豆腐、漬物、煮物が主流でした
発酵食品がいいのです
年とともに酵素が減少します
酵素は生肉が早いです
鳥刺しや魚のお刺身
味噌やキムチ納豆がおすすめ
生キャベツをかじる事もいいです
梅干しも1日1個 クエン酸が摂取できます
※極端に言えばご飯に納豆を主食にしてパンやアルコールのコントロール次第です
薬に頼らず自分で口に入れる食べ物を制限するこれが最大の薬です
薬は有害薬物であり腎臓機能を破壊します
薬は必要ありません
患者の為の医療ではなく自身の飯食いの為のお客さん
1人でも多くの方がこの事に気がつくべきです

私に友人の子供
5歳の頃に小脳変性症と診断されて歩行困難
車椅子、知能低下でした手のつくし用がなく
このまま寝たきり状態で死を待つだけかと

 

小脳変性症という治療といい投薬で10年この子供の命を短くしていたのです

これが現実です


そして、サプリ飲用1ヶ月後の結果
1.MCV 80.1 ⇒ 84.1 改善(基準値:83.6~98.2)
2.好酸球 7.0 ⇒ 11.2 ↓寄生虫感染(基準値:4)
3.単球 5.0 ⇒ 6.2 改善(潰瘍性大腸炎)(基準値:1~8)
4.リンパ球 51.0 ⇒ 37.2 改善(ウイルス感染)(基準値:25~45)
5.好中球 ⇒ 44.4 ○(基準値:45)
6.総コレステロール 115 ⇒ 107 ↓甲状腺機能低下(原因はカンジダ菌)
(基準値:142)
7.トリグリセライド 47 ⇒ 59 ○悪液質(基準値:40~234)
8.LDH 196 ⇒ 180 ○多発性筋炎、心筋梗塞(基準値:124~222)
9.アルカリフォスファターゼ610 ⇒ 621 ↓肝機能障害が酷過ぎ(基準値:322 以下)
10.γGPT 12 ⇒ 13 ○薬剤性肝障害(基準値:13~64)
11.クレアチニン 0.50 ⇒ 0.58 ↓少し改善腎機能低下(基準値:0.65)
12.FT4 1.96 ⇒ 1.81 ↓少し改善甲状腺機能低下(基準値:1.7)
13.TSH 2.88 ⇒ 0.25 ↓甲状腺炎症(基準値:0.5)
14.総ビリルビン 0.4 ⇒ 0.3 ↓少し高くなると毒性が非常に高いので
脳障害の可能性(基準値:0.4)

医者の能力は教科書どうり
小脳変性症に決めつけ
薬を出すだけです
他にもパーキンソン病や膠原病、リュウマチも
そういう病名に決めつけ治せません

癌も食道がんといい原発巣は上皮癌だったり
根本的な原因にたどりつけないからです
医者は文系
しかし理系を学ばなければ本当の原因を見つける事はできません