薬で病気は治せない・ワクチンや予防接種は有害薬物

2020.12.13 (木)

本来の医者の役目

緊急的医療は必要 例えば事故で切断や大怪我
それ以外の医療はほとんどが食生活と生活習慣が原因

絵具を水に混ぜれば全体に広がり染まります
水に黒色なら黒に赤色なら赤に
赤黒青や緑色ならどんな色に?
体に例えればこういう事です
全てがいい成分であれば問題ないですが
全ての臓器や細胞にそれがいきわたる訳です
そして、処理する最終部分は腎機能です
例えば糖尿病の方の場合
薬を処方されます3種類
そして、数ヶ月後に血液検査
血糖値とヘモグロビンA1Cとを見ます
そして、どんどん薬が増えていきます
医者によっては糖尿病は一生治らない
ずっと薬を飲まないといけないという医者がいた事に驚きます
よく考えてみてください
最初から糖尿の方は、ほとんどいません
原因としては、大人になるに食べたい物を食べる
菓子や砂糖を多く含んだ食品・インスタント麺やアルコール飲酒
現代人の多くはパン食が主食になり糖質の過剰摂取が要因です
特に菓子パンが一番よくありません
血液中に糖が多く入り過ぎ処理できない
多く入った糖を抜けばいいだけです
何で薬を飲むのか? 医者の儲ける為かもです
真の医者は、食生活で改善できるのでと言うはずです
糖尿病の方のパターン
腎機能が悪くなり人工透析です
そして、腎機能が悪くなれば次は肝臓が悪くなります
抗癌剤も同じで腎臓から肝臓に当たり前の事なのです
抗がん剤治療で回復される方は3割以下です
抗がん剤治療の看護師は防護服で対応します。それは、猛毒を扱うからです。毒で癌をやっつける、毒が体に入れば活性酸素が異常に増え
悪影響だけです。そして、現代医学では癌は完全に死滅する事はありません
治ったという言葉は皆無です
一時的におとなしくなっているだけです
癌=ウィルスと菌です
そのウィルと菌の相手が何であるのかを見つける事で対処すべきです
原因不明はないのです
病院に行けば医者が治してくれるという考えを改めましょう
あくまでも対処療法だと
実際私もその一人でしたが今ではきづかされました。
薬では治らない・そしてワクチンや予防接種も必要ありません
全ては、食生活と生活習慣だと