新型感染症で気がついた事

2020.10.19 (木)

新型コロナで気付かされた事

生きる為に何が必要か?
そして、何が必要でないのか?

生活する為に何が必要か?
そして、何が必要でないか?

人間お金があれば贅沢ができる
贅沢ができれば美味しい物が食べられる
美味しい物は、糖質が多く体の血糖値が上がる
そして、病気になる

お金があれば楽をして外食をする
外食をすれば美味しい物を食べる
贅沢ができれば美味しい物が食べられる
美味しい物は、糖質が多く体の血糖値が上がる
そして、病気になる

お金があれば旅行に行く
旅行に行けば感染のリスクが上がる
そして、感染が広がる

お金持ちでも贅沢をせず
質素な生活ができる人は少ない

お金は人を変える
お金は必要であるが自分自身の使い方で
もの派の剣にもなりその逆にもなる
人を騙す、騙され、裏切り、
何があっても自分を信じる事
間違えたら修正すればいい
悪い事はできない・必ず神様がみている

病気にならないようにするにはどうすればいいか?
良質な物を食べて、飲んで自分が最も正しいと思う生活をすればいい

今多に多くの専門家、医者が薬、ワクチンと言っている
これは、日本の医療のシステムが問題
医者が薬や手術をしなくなればやっていけないからである
緊急的医療は必要である
例えば、事故で大怪我などは必要不可欠である
それ以外は、90%生活習慣的病気である
本物の医者であれば食生活の指導で改善できますと述べるでしょう
薬は有害物質ですから病気を治すものではないと
逆に腎機能が悪くなり何もいいことはないですと
日本にこれが言える医者がどれだけいるか残念でなりません
例えば、脳梗塞や心筋梗塞などは日頃の食生活が原因
川で言えば渓流の状態ではなく、下流の流れが悪く濁る(血液の赤血球がドロドロな状態が続いて起こるのです。)
ある日突然? なぜ、原因は必ずあります
癌もしかり、常日頃の血液の状態が悪く悪い細胞が増えているからです。塵も積もれば山となるの言葉のとうり
やがて山は崩れてしまうのです。
昔の人は麦飯やあわ、白米と漬物や梅干ししかない時代でした。戦では握り飯と梅干だけで重たい鎧をつけて戦っていたのです。
昔ながらの生活が教えてくれます
ご飯中心 ご飯と梅干 漬物、卵掛けご飯
味噌汁 焼き魚 刺身、豆腐 
現代は、ファーストフード、インスタント食品、パスタ、ラーメン、パン 一番は炭水化物の過剰摂取とグルテンの摂り過ぎです
アルコールも 糖質ゼロもアルコールである以上分解されて糖質になります
よく考えればわかる事なのです。ここ20年で糖尿や癌の方が増えるのは納得できます。
食べるなとは言いませんし私も時々食べます。いかに食べ過ぎだという事です。
徳川家康は健康志向であった事は有名です
織田信長や豊臣秀吉をみていかに長く生きる事が大事だとわかり自ら取り組み
食はもちろん、足の竹ふみや.薬草などをといれた事は有名です。あの時代に70過ぎまで生きられたのです。
私達は祖先の方から学ぶものは沢山あります

病気は自分がつくっている事にきづいてください
そして、新型の感染症も良質な食べ物と生活さえすればワクチンなど必要なく
自力で克服できるのです。