元理科科学研究所の方の証言

2020.04.14 (金)


アビガン投与で
身体の中の 幹細胞という 若い細胞だけでなく、
 
精子 の元になる 精原細胞にも作用し

不妊 になるだけでなく、

身体も ボロボロに されてしまう

 

 

 

 

 

 

 


オイラは、理化学研究所でガンの研究を行ってきて、
抗がん剤の薬の開発やワクチンの開発に携わってきたが、製薬会社と厚労省の利権がらみの研究をやめました。

ヒトを治療するための薬開発が、いつの間にか、
利権がらみのお金儲けの話にすり変わっている。

インフルエンザワクチン
子宮頚がんワクチン
エイズワクチン

まったく効果ないのに、若い子供たちにどんどん接触していく。子供たちがワクチンの副作用で犠牲になっていく。

コンゴ共和国では、アメリカの製薬会社により、
エボラワクチンの臨床実験のために、どれだけの人がエボラの犠牲になっていることか。

新型コロナウイルスの感染者が、検査で陽性と分かっても、今の医療態勢をでは、薬漬けにされてしまうだけだ。

中国の患者は、薬漬けになり、肺がボロボロになってしまっている。

アビガン投与で、身体の中の幹細胞という若い細胞だけでなく、精子の元になる精原細胞にも作用し不妊になるだけでなく、身体はボロボロにされてしまう