日本のマスコミは絶対に報道しないこと

2020.03.26 (金)

日本のマスコミは絶対に報道しないこと。

発熱がある症状が重症化する、それで死亡する影には・・
 
「解熱剤がある」ってことを。(全部とは言いませんが)
 
ということは、コロナでも同じことがある可能性が大きいです。
 
(コロナ用の新薬も良くないうわさがありますが、
ここでは 解熱剤 について取り上げます)
 
 
そして、実際、フランスの医師たちから、
 
薬を飲んだことで、

コロナにかかった若い患者で、

重篤な状態に陥った人がいることを

指摘されています。
 
 
下記のような構図が想像されます。
 
・・・・・・・・・・・・
 
風邪や発熱があった

↓↓

病院にいって診察

コロナウィルス感染症と認定

↓↓

そして、薬を処方される

↓↓
 
薬を飲んだことで 重症化した
 
最悪は死亡した
 
・・・・・・・・・・・・
 
 

コロナの場合の死亡者は、高齢者が多かったことや、

(もともと、高齢者が最後は肺炎で亡くなってしまうパターンは多いかと思います)

基礎疾患があったということだけど、
 
 
それ以外、例えば若くて、

重症化&死亡があるとしたら
 
「その人が解熱剤を飲んでいたのではないか?」
 
そこまで情報を開示してほしい
 
 
でも、今の日本社会では、
 
大事なところを抜いたニュース、

報道しか流れません。
 
スポンサーにとって 都合の悪いニュースは

流れないのです。
 
・・・
 
一方、フランスでは、厚生大臣がTwitterで

薬についての呼びかけをしています。
 
 
フランスの 厚生大臣オリヴィエ・ヴェラン氏が、
 
コロナウイルスに関して、

イブプロフェンを

服用しないほうがよいと推奨した
 
 
イブプロフェンとは、

非ステロイド性の抗炎症薬(NSAID)に属する。
 
これは、炎症や痛みなどを抑え、

熱を下げるために使われるものだ。
 
 
しかしこの薬は、

既にかかっている感染症を悪化させ、

合併症を伴わせる可能性があるのだという。
 
(筆者注:イブプロフェンは市販の薬に使われている)
 
 
厚生大臣は、自身のツイッターで、
 
「 新型コロナウイルス:感染者が

(イブプロフェンやコルチゾンなどの)

抗炎症薬を 服用すると、

感染を悪化させる要因になる可能性があります。
 
 
熱がある場合は、パラセタモール(別名:アセトアミノフェン)を服用してください」

(*アセトアミノフェンのほうがまだ副作用が出にくい)
 
「すでに抗炎症薬を服用している場合、または疑わしい場合は、

あなたの医師に助言を求めてください」
とメッセージを送った。
 
 
(フランスの場合には、医師に助言を求めたら、

たとえば、ホメオパシーで対応してくれるなど、

いい対応が見込めるが、
 
日本の場合には、

多くの場合、なんとも言えません・・)
 
 
 
複数の医者が、
 
発熱のためにイブプロフェンを服用した後、

併存疾患がないにもかかわらず、

重篤な状態に陥った

コロナウイルスの若い患者の例を

挙げているという。
 
 
フランスでは、非ステロイド性の抗炎症薬は、
 
「フランス医薬品・保健製品安全庁

(ANSM/L'Agence nationale de securite du medicament et des produits de sante)」
 
による警告の後、1月15日以降は
 
薬局で自由に買うことができなくなっている。
 
 
同じことは、

パラセタモール(アセトアミノフェン)

を含む 医薬品にも当てはまる。
 
 
パラセタモール(アセトアミノフェン)は

あまりにも多く服用すると、
 
重大な肝臓障害を
 
引き起こす可能性があるもので、
 
時には致命症になりかねない。
 
 
上記の情報は、AFP通信が報じた記事を、

ル・モンドが掲載したものである。
 
・・以上、転載・・
 
 
ちなみに、インフルエンザが重症化する影に、
 
解熱剤があるということは、
 
このことを指摘する医者は、

日本でも少なくありません。
 
 
コロナウィルスも結局、

風邪を引き起こすウィルスで、症状などは

インフルエンザと比較的近いと言われています。
 
 
発熱することは、悪いことではなくて、
 
発熱することでウィルスを追い払い、
 
体の中の毒素を燃やしてクリアーにしてくれます。
 
実はいいことづくめです。
 
 
体がそういう方向に動いているところに、

人工的に体温を下げてしまうと、

せっかく熱を出して、

ウィルスを退治しているところに、

体温が下がってしまうと、ウィルスは復活してしまいます。
 
 
 
たかが薬、されど薬。

体が混乱をして、

重症化や死亡にまでいってしまいます。
 
薬の副作用はあなどることなかれ・・なのです。
 
・・・
 
私はコロナ騒ぎ、全く動じていません。

調べてみると、

コロナが元々風邪のウィルスであって、

コロナウィルス自体はよくあるウィルスの一種。
 
インフルエンザとも似ている傾向があるということで。

重症化のからくりも、

おそらく近いだろうな~~と思っていました。
 
けれど、そこを医師や厚生大臣など、肩書き、権威のある方が言ってくれないと、

私はこうやって、記事にはできないので、高野先生や、仏の厚生大臣のおかげで、こういう記事を書くことができます。

感謝です。
 
 
もしね、報道が、今のような形ではなくて。
 
風邪の症状の人が病院にいって、

コロナウィルスが疑われたから検査をして、陽性で
 
解熱剤などの薬を投薬した。
 
薬を飲んでから、かえって調子が悪くなり、
 
重症化していった。
  
 
こういう報道をしてくれれば、
 
「ああ、薬を下手に飲むことが危険なんだ」
 
とわかると思うのですが。
  
本当に大事なところが

カットされてしまっています
  
 
「コロナウィルスが怖い」っていうことにされてしまっています。
 
 
「薬が怖い」の間違えでは?と思います。
  
 
私たち、普段からウィルスや菌にまみれて生活しているというのに、
 
今更、ウィルスが!!!っておかしいでしょ?
  
 
本来、私たちは免疫力があって、

体の力で、ウィルスが邪魔なら排出してくれるのに
 
 
その体の力をそぎ落としていくような、
 
叩き潰すような、薬を入れるから、
 
おかしなことになっちゃっているのですよね。

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